ガラケーからスマホに変えて1月が経過

昨年12月初旬に、2年以上使っていたガラケーが、突然プッツン。

慌ててドコモショップに駆け込んだのですが、電源が入らずに、全くダメ。

ガラケーに機種変更も考えましたが、これも時代の流れに乗れとの天の声?とも感じ、そのままスマホに機種変更しました。

ドコモでもiPhone5の選択枝もありましたが、汗っかきな体質から、汗でガラケーを壊している経験もあり、防水防塵機能のついたSONYのスマホにしました。

使い始めて約1ヵ月ですが、スマホにして良かったのかどうか、素直に良かった!とも言えない感じです。

使い勝手がどうのとかもありますが、通話料が高額になりやすいという料金体験から、以前の様に、気楽に携帯でお電話...という訳にもいかず、通話時間を考えながらの通話になっているからです。

周囲の同業者でも、スマホの他に、通話用としてPHSを持っている方も多くなり、いざ自分でスマホを持ってみると、最初の10分が無料...という謳い文句のPHSに魅力を感じます。

それと、12月下旬にドコモメールにアップデートしたのですが、それまでの動作に比べて、実際にメールを読めるようになるまで時間が掛かるようになり、大変不便になりました。一方、携帯アドレスのメールを、PCで編集出来るようになったのは、超便利ではあります。...いずれは、改善されるとおもいますが。

まだまだ使い始めたばかりなので、解らない事だらけですが、スマホ(スマートホーン)と呼ぶより、スマコ(スマート・コンピューター)では?って感じです。