私の家の家系図作成、約170年前まで到達 実親を遡るのか、養親を遡るのか?

私の家の家系図作成のために除籍謄本の収集をしていますが、今日までのところ、約170年前の直系尊属まで確認をする事が出来ました。

 

引き続き調査をしていますので、もう少し遡れそうです。

 

さて、色々調べる内に疑問に思ったのが、途中に養子縁組があった場合に、実親の方に調査を進めるのか、養親の方に調査を進めるのか?って事です。

 

家系図というと、単純に”氏”を追って行けば良いように思いますが、ルーツとうか血脈を追うのであれば、実親を追うことになります。

 

どっちをたどるか、私個人の好みでは、血脈を遡る方をとりたいなとは思いますが、人に寄って考えが異なる所だろうと思います。

 

[てるてる行政書士事務所]