毎年恒例の「一太郎」のバージョンアップ

私の事務所では、ワードもありますが、基本的に一太郎を使っています。

ワードの使い方に慣れれば、わざわざマイナーな存在になってしまった一太郎を使うこともないとも思いますが、主に好みの問題で、一太郎を使っています。

一太郎も、花子も来年バージョンアップするとの事で、正直、よくも毎年バージョンアップする内容があるものだと、関心もします。

メーカーでは、必死になってバージョンアップ項目や内容を考えるのだと思いますが、私の業務に置き換えて考えると、許認可関係の業務を別にすれば、

「新型遺言書が新発表」とか、新式の相続手続きとか開発中とかは無いので、積極的なアプローチの余地は少ないように思います。

ただ、時代は常に変化をしていまうので、時代の流れにあわせたサービスの提供は考えなければいけないと思います。

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