サージカルマスク持参で、遺言書作成の現場へ

 冬のこの時期は、インフルエンザが流行していることもあり、遺言書作成のために病院へ行く時は、サージカルマスク着用が必須になります。

 いつもの時期は、病室や、病室と同じ階にある面接室などをお借りして、遺言書の作成作業をするのですが、インフルエンザが流行している時期は、病室まで行くことが出来ず、例えば病院の入口近くにある面接室や会議室等をお借りする事があります。

 病院は、インフルエンザ対策で、厳戒態勢ですから、当然私もサージカルマスク着用が必須となるわけです。